Shanti Mantra (Guru)


このページではクラスで扱っているマントラについて解説していきます。

1510000_544546322306697_820854853_n

Shanti Mantra

Om SahaNaa-vavatu

Saha Nau Bhunaktu

Saha Viiryam Karavaa-vahai

Tejasvi Naa-vadhiita mastu

Maa Vidvisha-vahai

Om Shaantih Shaantih Shaantih

*師と弟子(先生と生徒)の関係について歌ったマントラ

・先生と生徒の関係はお互いの成長を互いに望み、 片方だけとか、どちらが上とかでなく、共に歩んで行くもの

・先生の成長は生徒の成長にも繋がる

・生徒は将来の先生である

・死を迎えても、マインドや行いは人々の心に受け継がれて行く

____________________

【OM】

1.はじまりの言葉。OMから神聖な学びが始まる。(ペンのキャップのように)

2.宇宙の基盤。エネルギーの源。光。 この三大神はこの世界に、そして私たちの中にいる。

A=ブラフマ神(創造) U=ビシュヌ神(安定) M=シヴァ神(破壊)

3.OMを唱える事で良い瞑想、良いマインドを得られる。

___________________________

Saha=いっしょに        Tejasvi=私たちの優れている所

Nah=私たち(先生と生徒の事)  Vadhiitam=知識を得る事、学ぶ事

Vavatu=守ってくれる      Astu=成長 Bhunaktu=成長、安定感

Vid=知っている           Visha=やきもち

Saha=いっしょに        Vahai=起こらない

Viiryam=強い繋がり         Karavaa-vahai=起きる

___________________________

(先生と生徒)両方をお守りください

(先生と生徒)いっしょに成長し、安定していけますように

(先生と生徒)私たちが強い繋がりで結ばれ、

(先生と生徒)私たちが一緒に知識を得、学び、やきもちや敵意を抱かずに進めますように

コメントを残す